Synka にログインできる場合は、設定画面からアカウント削除を実行できます。
有料サブスクリプション契約中でもSynkaアカウントは削除できます。ただし、アカウント削除によってApp Store・Google Play・Stripeの契約が自動で解約されるとは限りません。契約はBilling画面で別途確認・解約してください。
アプリにログインできない場合は、メールでアカウント削除または関連データ削除をリクエストできます。
本人確認や対象アカウントの確認に必要な範囲を超える個人情報は送らないでください。
アカウント削除が完了すると、アカウントに紐づくユーザーデータは、実装上可能な範囲で削除されます。対象には、以下が含まれます。
外部決済事業者、ストア、AI処理事業者などに保持される情報は、各事業者の規約・ポリシーや法令上の保存義務に従って取り扱われる場合があります。
アカウント削除後も、法令・会計・セキュリティ・監査・不正利用防止などのため保持が必要な記録があります。
性的内容のブロックに関する管理者向け安全性確認記録は、本文や画像を保存せず、必要最小限のmetadataのみをブロック時点から原則90日以内で取り扱います。アカウント削除後は、当該アカウントに紐づくこの記録を削除対象とし、削除済みまたは存在しないアカウントの記録も定期的に整理します。
公式人格アイデアの投稿は、未採用のものを削除し、採用済みのものは投稿者を識別する情報等を除去します。feedback等の運用記録は、目的別の保持期間に従って取り扱います。
購入・契約の照合記録には、購入元・商品情報、購入を識別するhashまたはfingerprint、最小限のSynkaユーザーIDが含まれる場合があります。二重利用防止、返金・取消・通知等の照合のために扱うもので、カード番号等の決済手段情報、会話内容、プロフィールをこの記録へコピーする設計ではありません。アカウント削除だけで一律に消去されるとは案内していません。個別の削除希望はお問い合わせ先へご連絡ください。バックアップ等にも一時的に情報が残る場合があります。
保持期間は、情報の性質、利用目的、法令上の義務、会計・請求対応、不正対策上の必要性に応じて判断します。
アプリ内削除は、画面の案内に従って本人確認と最終確認が完了した後に処理されます。
メールでの削除リクエストは、本人確認後、合理的な期間内に対応します。確認事項がある場合は、サポートから返信することがあります。
法令・会計・セキュリティ・不正対策上必要な情報は、アカウント削除後も必要な期間保持される場合があります。
アカウント削除、関連データ削除、またはこのページに関するお問い合わせは、support@synka-team.com までご連絡ください。